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【革命】MLENマグネットつけまつげ【3秒まつエク】

まつげ

 

昨年からリモートワークがメインになった方も多いのではないでしょうか?

わたしもリモートワークになってからまつエクやネイルの頻度が極端に減ったのですが、webカメラでのMTGなどでは目元が少し寂しい気がしていました。

とはいえ、毎月まつエクに行くにも結構出費がかさむ…

そこで見つけたのがマグネットのつけまつげです!

 

 

MLEN マグネットつけまつげとは

つけまつげと聞いてまず思い浮かぶのは、のりで目元に付けるつけまつげですよね。

100均などで売られており、手ごろに手に入る一方、使い捨てである点や付けるのに技術が必要なのが難点です。わたしは不器用なのでのりでつけまつげに苦手意識があります…。

MLENのマグネットつけまつげは名前の通り、磁石により装着するつけまつげです。

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▶3秒まつエクでぱっちりおめめ完成!目ヂカラUP!MLENマグネットつけまつげ

磁石と聞くと「重たいのでは?」と思う方もいらっしゃると思いますが、MLENのマグネットつけまつげはなんと、わずか0.028gという超軽量!!

お米1粒がおおよそ0.02gと言われているので、その軽さがよくわかります。

 

そして、なんとMLENのマグネットつけまつげは1種類ではないのです!

全8タイプあり、自分に合った幅や長さを選ぶことができます。デザインも異なっており、好みや作りたい印象で付け替えることができるのも嬉しいですね。

MLEN JAPAN

個人的には長めのまつげでチュラルに盛れる「ツバキⅡ」が好きです。カラコンと一緒に使っても相性が良く、グッと垢抜けます。

また、MLENのマグネットつけまつげはマグネット構造に秘密があり、特許も取得している商品です。

 

 

マグネットつけまつげのメリット

1.気軽に着脱できる


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装着は専用のクリップにマグネットつけまつげをセットし、自まつげの生え際にクリップを合わせて挟み込むだけです。慣れれば3秒で装着も可能です。

外す時は簡単でマグネットつけまつげを優しく持ってスライドさせるだけです。

リモートワークなどで顔を写す際、ササっと装着して用事が終わればすぐに外すことができるのも利便性が高くていいですね。

 

2.コスパが良い

サロンでまつエクをすると100本で5000円前後が相場なので半月~月1でリペアをすることを考えると、まつエクの手入れにもよるのですが月1万円ほどかかることが多いです。(わたしは120本つけてよくタオルで目元をぬぐったりしていたので、リペアにも結構費用がかかっていました…)

MLENのマグネットつけまつげは税込み6,930円!

初期投資は少しお金がかかりますが、繰り返し使用できるので長く使えば使うほど、まつエクよりコスパが良くなりますよ。

 

3.ミンク素材使用

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マグネットつけまつげは、一般的なまつエクの中でも人気の高いミンク素材を使用しています。質感が柔らかく、自まつげに馴染みやすいのが特徴です。

また、ミンク素材は着け心地が軽いので先にも紹介した0.028gを実現しています。

もちろん水に浸けられる素材なので、マグネットつけまつげも水洗いができて衛生的です。

 

マグネットつけまつげのデメリット

1.装着に慣れが必要

手ごろに装着できるのがこのマグネットつけまつげの良いところではあるのですが、装着には少しコツが必要です。根元にしっかりつけて挟み込まないと、マグネットが根元に密着せず浮いてしまいます。

ずれた状態だとマグネットつけまつげが取れやすい状態になってしまうので、上手に扱うには少し練習が必要かもしれません。

それでも何度でも付け直せるのがマグネットつけまつげの良いところなので、めげずに練習してみることをオススメします!

 

2.アイラインに工夫が必要

まつエクやつけまつげの効果の1つとしてアイライン効果があります。

マグネットつけまつげは、つけまつげに対して中心を境にマグネットが2つ付いている構造になっており、装着した際にマグネット部分がアイラインの変わりの様な印象となります。

マグネット部分にが分かれていることから人によってはアイラインが切れている印象になるので、少し太めにアイラインを引くことで自然な目元にすることができます。

わたしはアイラインを太めに引くのが好みなのですが、普段からアイラインを好まない方には少し扱いにくく感じるかもしれません。

 

 

今回はMLENのマグネットつけまつげを紹介しました!

わたしはこのつけまつげを知った時、まさかマグネットで挟んでつけまつげをつけるという発想がなかったので、すごく衝撃を受けました。

コロナでなかなかまつげサロン行けない方や経済的にまつエクを楽しみたい方は是非、検討してみてはいかがでしょうか?